→ 12cm角ファン搭載のアビー製電源「AS Power」発売!
ドライブ用の電源ケーブルを使用する分だけを接続できるってのがいい。だってケースの中で電源ケーブルがとにかく一番じゃま!
→ 12cm角ファン搭載のアビー製電源「AS Power」発売!
ドライブ用の電源ケーブルを使用する分だけを接続できるってのがいい。だってケースの中で電源ケーブルがとにかく一番じゃま!
→ AOpenから低価格なPentium M対応自作PCキットが発売に
→ 完全ファンレスのPentium M対応5インチベイサイズPC発売
→ Pentium M対応の小型キューブ系PC「CMB-671MP」が発売に
AKIBA PC Hotline!を見たらPentium Mのベアボーンが3点紹介されていた。この盛り上がりはすごい。自作でPentium4は冷却や静音で頭を悩ませる。将来的にはPentiumMベースのデスクトップ用CPUも発売されるらしいが今のところはノート用のPentiumMでデスクトップを作るという変な状況になっている。
→ 超小型PC“Be Silent”用の増設オプションが4種類登場
この合体感がたまらない。Pentium Mの方には対応してないみたい。
PC本体と増設ユニットは両面テープで固定する
りょ、両面テープ?両面テープってあの両面テープ?
「最新・最強自作PCをくれ!」と、ショップ任せで買うとどうなるか
なる企画がITMediaに連載され好評を得ている。ある意味で禁断の企画なのだろうが、逆にバンバンやってしまうのも手かも知れない。この企画は少々妥協している点が気になる。徹底的にやらなければ意味はない。
intel様がAの次はBだと言えばそうなるんでしょう。機会があれば喜んで従いますよ。
種類とサイズ
[BTX]325.12×266.7mm
[microBTX]264.16×266.7mm
[picoBTX]203.2×266.7mm
ファン
[Type1]35mm厚の92mm角ファン
[Type2]70mm角程度のファン
電源
[CFX12V]通常サイズ
[LFX12V]小型サイズ
→ 初のPCI Express対応Ultra 320 SCSI RAIDカードがIntelから
PCI Express x8対応ってこと、デュアルチャネルUltra 320 SCSIってこと、実売価格が104,790円ってことよりなにより
対応RAIDレベルは0、1、5、10、50
googleで一発解決なんだけどさ。
でもこういとも簡単に分かっちゃうのもなんだかなぁ。
書き込みスピードって実際マニア以外関係ないレベルになっているよね。ディスクの対応の問題もあるし、実際にかかる時間の問題もあるし、そこまで速くてもって感じで。とはいえ値段が1万前後なのでもちろん速いにこしたことはないけどさ。日立LGと東芝サムスンってくっついて実際のところどうなんだろう。